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15の旅 Part12

旅の間は少しの時間が惜しいので活動時間は日の出から日の入りまで。
夜ふかしはせず、早寝早起き。
この日はまだ日が暮れるには少し時間があったので、途中小さな道に入ってみた。
そこから更に、誰も行かないような道路ではない藪に入ると視界には絶景が!!!

高いところから景色を見ると、なんとも言えない気持ちになる。

あの気持ちってなんなんだろ。

15の旅 Part11

旅で大切にしていること。
・人がいないところへ行く
・高いところは登る
アーチーズナショナルパーク内でも、人がいなさそうで高いところに登ってみた。

うん、間違いない。

15の旅 Part10

いよいよナショナルパーク巡りが始まった。
まずは僕が好きな場所の1つアーチーズから。

ここにはもう何度となく訪れた。
初めて来た15の時に感動したことを今も覚えている。
ボク「まるでナウシカやラピュタの世界みたいやろ!」
姪「見たことない」
もう生きてる世界が違うな…
恐ろしや。

最後はゴミ拾いをして帰った。

15の旅 Part9

前回のカンボジアもそうでしたが、今回のアメリカもそう。
海外行くとタダでは帰らぬ!
犬の行動、人と犬の関係、社会における犬の受容性、犬を取り巻く環境など観光そっちのけで調査して帰ります。

今回も「おっ!」と思った犬がいたのでじっと見ていると、飼い主のお兄さんと色々立ち話に。
「犬と遊んでよかよー」ってことでひとしきり犬とボール遊びさせてもらったあと、お兄さんお手製のキャンピングカーをくまなく見せてもらう貴重な機会をもらいました。
室内はお兄さんのライフスタイルに合わせた作りで、自転車やスノーボードなどのギアがちゃんと収納できるようになっていました。

甥っ子姪っ子も「ほえ~っ」と遊びの天才「アメリカ人」に刺激を受けたようでした。
それにしてもいい犬だったなぁ。
12歳だって。
ちなみにお兄さんはコロラド在住のカメラマンらしい。
かっこいいねー。

15の旅 Part8

叔父さんへの絶対服従をさせるチャンスがあるとすればここだっ!!!

「叔父さんはな、23歳から25歳までの2年間、こんなところでカウボーイとして働いていたんだ!!見よ!ここが牛をソーティングしたりブランディングといって焼印する場だ!!大変だったぞー!!」

「ふーん。」
あれ…
ま、次行くか…